日本の回復を、音とビジュアルで、“推し続けます”
ニッポン・クリエイター、加藤朋央(かとう ともお)です。
「国際ジャーナリスト 加藤朋央」という屋号を持っています。
日本の回復。私は全国紙(読売新聞社)において取材・編集記者、PR担当者職を計11年間務めた後、 2001年に起きた米同時テロの問題を個人的に究明したいとの思いから、米ピッツバーグに留学し、その後、ニューヨークのコロンビア大学で国際関係の修士号を、ジャーナリズム、広報関連の科目とともに取得しました。